めっちゃわかりやすい、めっちゃ勉強してる人なんだろうなこの人。
これからの獣害の未来ほんと大変だろうな。
渋谷に鹿出んじゃねーのかくらいな勢いだな。
見てみてください。この先生話がめっちゃ面白い。
ダンスは内側からむくむく、むずむずと動く何かがやってきて、
気づいたら動いている行為のこと。
そう感じられるようになるまでに、
足の裏が剥けたり、
つったり、
身体がエネルギーについていけなかったり、
ただ量をこなす時間もあった。
それまできっとダンスをしてた。
「ダンスって何?」と聞かれたら、こう答えるし、激しく踊ることだけがダンスじゃないって今なら言える。
あと、SEXはダンスだし、ダンスはSEXだと思う。
上手くなりたいと思った時期もあったし、
上手い人に憧れたこともある。
リードしたいと思ったこともあるけれど、
長くは続かなかったな。
OSHOのメソッドは、よく「踊りの中へ入りなさい」と言う。
「入りなさい」と言われても、よくわからなかった。
それでも踊り続けているうちに、
ある日、
身体が先に動いている感覚を掴めた。
その感覚は歓びという言葉が近い。
踊りが起こると、
踊りの中にいる。
そこには、
時間も、
経験も、
年齢も、
かっこよく見せようとする自分も、
照れている自分も、
いない。
言葉で表現するのは、難しいんだけど。
昨日の主催した瞑想会で、
久しぶりにその感覚がやってきて踊り跳ねた。
激しく踊っても、静かに踊っても、
身体の奥で何かが跳ねてた。
禅でいう
Ah This....Ah This....
だな。
踊りはいいね。
また、
踊ろう。
